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共立スイングクローラスプレーヤの実演をしました

ぶどう畑で、共立スイングクローラスプレーヤの実演を行いました。

今回の現場では、もともとスピードスプレーヤをご使用いただいていますが、スイングクローラスプレーヤはよりコンパクトで、小回りが利くのが大きな特長です。

手散布のような感覚で、樹の隅々までしっかり薬剤を届けることができるため、散布ムラを抑えた作業が期待できます。

特に、スイングするブームの動きがとても良く、狙った場所へスムーズに散布できるのが印象的でした。

さらに、散布ノズルの高さも調整できるため、作物に合わせてよりダイレクトな散布が可能です。

ぶどうなどの果樹園はもちろん、きゅうりやトマトなどの施設園芸でも活躍しそうですね。

ぜひ動画で、その動きをご覧ください!

共立スイングクローラスプレーヤ CHS363HS (2026年春発売予定) | 共立【公式】

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