わさびと茶の杉山農園
静岡県静岡市にある俵峰でお茶栽培をしています。当園のお茶は自園・自製です。丹精込めて作り、より安心で安全なお茶を皆さまに提供していきます。俵峰は、標高500mの山間地に位置しています。霧が発生しやすい俵峰は、ちょうど良い具合に日光がさえぎられ、紫外線を浴びる量が少くなります。その
静岡県静岡市にある俵峰でお茶栽培をしています。当園のお茶は自園・自製です。丹精込めて作り、より安心で安全なお茶を皆さまに提供していきます。俵峰は、標高500mの山間地に位置しています。霧が発生しやすい俵峰は、ちょうど良い具合に日光がさえぎられ、紫外線を浴びる量が少くなります。その
父が30年以上前に、農薬漬けの農作物に疑問を持ち、周囲に猛反対されながらも、所有する農地を全て有機栽培に切り替えてやってきました。「直接身体に取り入れるものだから安全で安心して口に出来るモノを提供したい。」 と、農薬は不使用。化学肥料も一切使用しておりません。 化学肥料の代わりに、試行錯誤
1887年から代々続いてきた農園ですが、私の祖父が3年前に他界し「せっかく美味しい甘夏が実るのに、このまま何もしないと自慢の甘夏も、祖父と過ごしたみかん山の思い出の風景さえも失われていってしまう。」という想いから脱サラをし、祖父の農家を継ぎました。「山乃神農園」という名前の由来は、祖父と過ごしたみ
玉川地区のほぼ中央に位置する川島地区にある小さなお茶農家です。7代続く農家でお茶の栽培加工を中心にワサビ栽培や林業を行っています。自宅を囲むように茶園が広がり収穫された茶は自宅の工場にて加工されます。栽培から製造まですべて家族の手だけで行っており、労力を惜しむこと
山翠園のある静岡市葵区新間は、800年の歴史を持つ本山茶(ほんやまちゃ)産地に位置しています。 本山茶は、静岡市内を流れる安倍川・藁科川流域の山間部のお茶を総称したもので、静岡県内のお茶づくりで最も歴史があります。寒暖差の大きい急峻な地形と、水はけの良い古い地質の影響で、香りが
静岡で生まれ静岡で永く愛される大人気の品種「あきひめ」。海野農園はそのあきひめにこだわりを持ち、昔ながらの土耕栽培方法を継承しつつ、さらに肥料の配合や減農薬まで独自の農法を確立し、爽やかでコクのある甘みのあきひめを作り上げています。主にHPや店頭での直接販売、しずてつスト
大塚ぶどう園は、静岡市葵区にあるぶどう農園です。福田ヶ谷という安倍川と賎機山に挟まれた、静岡でも温暖な地域。この土地の気候をうまく利用して、それぞれの品種ごとにベストなタイミングで提供しています。しっかり完熟させたそれぞれ特徴をぜひ味わっていただきたいと思っています。
「大人になっても梅ヶ島で暮らして、林業や農業の仕事がしたい!」この子どもたちの夢を実現させたい。という思いで『梅ヶ島くらぶ』を立ち上げ、紅茶作りをはじめました。自然環境に恵まれた梅ヶ島の茶葉は、華やかな香りのおいしい紅茶ができる条件がそろっています。その紅茶とスパイスで作る無添加のチャイや
平成9年(1997年)に足久保の茶農家が約50軒集まり発足した「足久保ティーワークス茶農業協同組合」組合では茶園管理を徹底、安心安全で美味しいお茶づくりを目指し、静岡茶発祥の地 足久保のお茶をより多くの方に知って、飲んでいただくため、様々な活動をしています。また、足久保茶を絶やさず受継ぎ、
「山っていいな。」そう思ってもらえる瞬間を1人でも多くの人に提供することをミッションに掲げ活動しています。業務内容は林業や特殊伐採に加え、木材の流通、企画デザイン、建築まで行います。山づくりを行うきこりにクリエイティブを掛け合わせ、山とあなたを繋ぎます。